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新型コロナウイルス感染症対策としてオゾン発生器「エアバスター」を設置

2020.12.17

新型コロナウイルス感染症感染防止対策として、オゾン発生器「エアバスター」を各保育室へ導入します。
様々なウイルスの不活化だけでなく、除菌や消臭等、活動環境の向上にも効果を期待しております。

●オゾンによる「新型コロナウイルス」の不活化も確認されています
奈良県立医科大学(微生物感染症学 矢野寿一教授、感染症センター 笠原敬センター長)とMBTコ ンソーシアム(感染症部会会員企業:クオール株式会社、三友商事株式会社、株式会社タムラテコ)の 研究グループは世界で初めてオゾンガス曝露による新型コロナウイルスの不活化を確認しました。
(引用元:奈良県立医科大学)
●安全性
全国240以上の消防署700台以上の救急車にエアバスターの同型機が搭載。オゾンの安全性は最高レベルの安全を求める救急現場への導入実績で実証されています。
●実証された効果
全国の救急車に搭載されている他、医科大学からもエビデンスが発表されるなど、インフルエンザ等のウィルスの不活性化や様々な菌の除菌・消臭に、優れた威力を発揮することが証明されています。
●導入事例
医療機関、官公庁介護施設、保育園、幼稚園、教育施設、介護施設、公共交通機関、プロ野球球団、サッカースタジアム、スポーツジムなど。

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